子どもから大人まで楽しめる!ブッシュクラフトの魅力10選を紹介

ブッシュクラフトの魅力
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ブッシュクラフトLIFEWORKでは、読者の皆さまのアウトドアライフにイロドリを!をテーマに、
アウトドアインストラクターアシスタントである筆者の体験レビューを、丁寧に解説し、楽しく遊ぶ提案をしています。
ブッシュクラフトとは、森の生活技術を応用したアウトドアの遊びのことです。

ブッシュクラフトって言葉を聞くけど、それって何?

ブッシュクラフトは、生活技術を活用して楽しむキャンプの1つのスタイルのことだよ。

そんなに難しく考えなくても大丈夫!

いつもキャンプでしているタープを張ることやお料理をすること、焚き付けを用意したりすることもブッシュクラフトに含まれるんですね。

この記事はこんな方へおすすめ
  • ブッシュクラフトが何かよくわからない
  • ブッシュクラフトとキャンプって何が違うのって思っている
  • キャンプを初めてブッシュクラフトという言葉も聞いたことがない

森の中での生活技術を使ってキャンプを楽しむことで、アウトドアがきっと、もっと楽しくなる!

そう思って自信がこの2年間に感じたブッシュクラフトの魅力について語ります。

この記事を読むとこんなことがわかります

  • ブッシュクラフトとは何か
  • ブッシュクラフトの魅力10選
  • ブッシュクラフトは、ゆるく誰でも始められる遊び方
この記事を書いている人
ムスカリ

ブッシュクラフトLIFEWORKの運営者

アウトドアインストラクターアシスタント

小学校サバイバルレッスンゲストティーチャー

危険生物対策アドバイザー

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初心者キャンパーでも大丈夫!ブッシュクラフトとは?

ハンター型焚き火をしている様子
ハンターが活用していたと言われるハンター型に組んだ焚き火

ブッシュクラフトという言葉には、2つの意味があります。

  1. 森での生活技術を使って楽しむキャンプスタイルのこと
  2. 森で生きていくために使う生活技術そのもののこと

2つの意味がごちゃごちゃになってしまうと、どういう風に「ブッシュクラフト」という言葉を使っていいか混乱しちゃいますよね。

もっと知りたい方は、こちらの記事で詳しく説明しています。

▶︎ブッシュクラフトって?ゆるく始めるブッシュクラフトキャンプの始め方

1つ目は、森での生活技術を使って楽しむキャンプスタイルのこと。

森での生活技術を応用して楽しむアクティビティーでもあるね!

ちょっとワイルドに見える、バックパック1つで森に入っていき野営する。そんなイメージが強く思われていますが、それがブッシュクラフトキャンプの1つのスタイルです。

ライジングフィールド軽井沢

ワイルドなキャンプだけでなく、ちょっとだけブッシュクラフトを取り入れて楽しむというキャンプスタイルもあります。

キャンプに慣れてくると、出来ることが多くなってくるので、より刺激を求めて、ハマる方が多いのでしょうか。

一方私は、

キャンプも火起こしも全然出来ない時に、ブッシュクラフトを知ったよ!

なので、本当に初心者さんでも大丈夫!だと自信を持ってお伝えでできます。

2つ目は、森での生活技術そのもののこと。

落ちている木で、タープのポールがわりにしてみたり、自分でスプーンやククサを作ってみたりするなど、ものを作る(クラフト)技術そのものことを指す場合もあります。

野営地で自作ペグを作るのは、かっこいいよね!

焚き火の向こう側に熱が逃げないように作るファイヤーリフレクターも、ブッシュクラフトっぽい!って感じる技術のうち1つです。

こんな風に竹を使ってお箸を作ってみたりしました!!

時間をかけて1つのことに没頭できる、幸せな時間を過ごす楽しみがあります。

ブッシュクラフトは、誰でもできるから大丈夫!

ブッシュクラフトは、技術そのものと言われると、技術と知識がある人にしか手が出せなそう。。。

そんな風にも感じがちではありませんか。

意外にもブッシュクラフトにハマったのは、キャンプ超初心者な私。

そんな私でも、ブッシュクラフトに出会って楽しめるものでした。

一見サバイバルと同じように見えてしまうこともありますが、

サバイバルは生き残るための技術。

ブッシュクラフトは、森で遊ぶための技術。

どちらも目的が違うのですが、技術的には同じ要素が多いので、似ていると感じるんですね。

「サバイバル」って聞くと、ちょっとハードルが高いけど、「ブッシュクラフト」って聞くと、なんだか安心しませんか?

気楽にできることからチャレンジできるブッシュクラフトには、魅力がいっぱい。

親子でも、ソロでも楽しむ私が2年間で見つけた魅力を紹介するね!

ブッシュクラフトは究極のキャンプスタイル!ブッシュクラフトの魅力10選

アクアクエスト タープを使って野営している様子
まずは覚えておきたいタープの張り方「リーンツー」より出典
  1. 自然に寄り添って過ごすことができる、最高のリフレッシュ時間が過ごせる
  2. 自分で考えて行動する力が身に付くので、日常生活も豊かになる
  3. いつものキャンプに少しだけ取り入れると、濃厚なキャンプライフが過ごせる
  4. キャンプより少ない荷物で気軽に野外に出かけられるようになる
  5. キャンプ場以外の野営地でも泊まれ宿泊バリエーションが増える
  6. ブッシュクラフトは子連れでも楽しい!
  7. ブッシュクラフトを通じて、共通の趣味を持つお友達が増えた
  8. 災害時にも役に立つ知識や技術が増え、自分自身や、家族を守る力が育つ
  9. ブッシュクラフトの楽しみ方は人それぞれで正解なんてない
  10. 自分自身を深く考察!哲学的な面白さがブッシュクラフト

ブッシュクラフトって言葉もあるし、何か特別なことをするように感じるかもしれません。

少ない道具でガチキャンプ!そんなイメージが強くない?

そんなことは全然ないから大丈夫!

もちろんどんなジャンルにもガチ勢はいますが、

いつも皆さんがしているキャンプで、自然に取り入れていることがいっぱいのブッシュクラフトです。

焚き火で作る猪鍋

焚き火でご飯を作ることも。ナイフを使って焚き付けを作ることも、渓流釣りをすることも。

あ!いつもやってるコレ。

と思うことがきっとあるはずです!!

▶︎初心者必見!焚き火で作る料理の基本と真似したくなるレシピを詳しく解説

1.自然に寄り添って過ごすことができる、最高のリフレッシュ時間が過ごせる

ライジングフィールド軽井沢

ブッシュクラフトは、自然との距離をとっても近く感じるキャンプスタイル!

とはいえ、いきなり1人でどこか知らない森の中に入っていくようなことではありません。

今目の前にある環境を生かして、

「どこにテント張ろうかな。」とか、「どこで焚き火をしようかな。」と考えてみる。

考えることを楽しむことで、自然により近い環境に身を置き、満喫できるキャンプスタイル。

暗闇に浮かび上がる焚き火は見つめているだけいつまでも過ごせます。

非日常体験を楽しめるので、心も体もリフレッシュ!

ブッシュクラフトの技術は色々紹介されてはいますが、

技術がなくても、まずはいるだけで楽しいと感じるだけで幸せだよね!

技術は、あれが知りたいな!と思ってから、少しずつ覚えていけば楽しめそうですよね。

▶︎初心者が知っておきたい!一番簡単な焚き火の仕方を丁寧に解説します

2.自分で考えて行動する力が身に付くので、日常生活も豊かになる

「風がこっちから吹いてくるから、テントの入り口は風下にしておこう!」

なんて、キャンプの時考えたりしますよね!

それがまさにブッシュクラフトの楽しみであり、いつものキャンプでしていることだったりしませんか。

ブッシュクラフトは、キャンプ場にある、開放的な芝生サイトより、林間サイトが好まれます。

本栖湖キャンプ場森林エリア

例えば本栖湖キャンプ場のような、木立がいっぱい茂るフリーサイト。

適当な感覚の木立を見つけタープを張ったり、ハンモックを張ってみたりして楽しめます。

「ハンモックの大きさが2mくらいだから、3〜4mくらいの間隔の木立がある場所を探してみよう!」

と考えてみる楽しさ。

「考えて、実際に自分でやってみる」

このサイクルで、考える力が自然と身につき、日常生活においても考える力がついてきてるなぁ〜と、我が子をみて感じることがあります。

▶︎山梨県本栖湖キャンプ場の宿泊レビューと周辺情報を詳しく解説!

3.いつものキャンプに少しだけ取り入れると、濃厚なキャンプライフが過ごせる

正直、ガチなブッシュクラフトキャンプは、知識や技術が必要になってくると思います。

ただ、私はソロキャンではなく、ファミリーキャンプからスタート。

そんなわけで、自分たちにできることから取り入れてみました。

こんな風にフェザースティックを作ってみたりするところからスタート。

着火剤でなくて、火をつけるためのファイヤースターターと呼ばれる金属の棒を擦って、着火体験。

これなら子どもと一緒でもできる!

火花がジュワ!っと飛んで、ぼお〜っと木が燃える様子は感動そのもの。

今では、ファイヤースターターで着火するのがすっかりお気に入りとなった8歳の息子。

ちょっとずつ、自分たちができることだけで大丈夫!

これなら、初めてでもできるし、キャンプ経験者は、いつものキャンプに深みが出ます。

こんな小さなワクワク体験が積み重なり、大きな喜びと自己肯定感のアップにつながっていきます。

▶︎初心者におすすめ!ファイヤースターターの使い方から選び方までを詳しく解説

4.キャンプより少ない荷物で気軽に野外に出かけられるようになる

アクアクエストタープでダイヤモンド張りした様子

キャンプ芸人ヒロシさんみたいなキャンプスタイルの方々は、バックパックひとつに全てをくくりつけてワイルドなキャンプをしていますよね!

そんな風に突き詰めて荷物を減らすスタイルもかっこいいですよね。

我が家は子どももいるので、極端に荷物は減らしません。

それでもブッシュクラフトを始めてだいぶ減ったと思います。

その1つがテーブル。

キャンプにテーブルがないなんて、無理でしょ!って思ってた私にも変化が。

周辺の木を利用したり、パカっとふたつに割ってその上にお皿を置いてみたり、料理したダッチオーブンの蓋の上に置いてみたり・・・

あるものでなんとかしちゃおう!

っていう気持ちが少しずつ芽生えてくるんですね、不思議と。

場所によっては、もちろんテーブルを使うこともありますよ〜

イスを持って行っても、結局出しもしなかったデイキャンプもあるある。

そんなことも多いです。

「足るを知る」老子の言葉もぴったりだね。

そんな中でも忘れずに持って行くのは、濡れた時の子どもの着替えかな。

いきなり何にも持ってかないのは、リスクがありますよね。

持っていこうか迷ったものを思い切って自宅に置いて行く!

ちょっとずつ。

そんなところから始めてみると、きっと!楽しめると思います。

上記写真のようなタープの張り方に興味のある方は、こちらの詳細記事よりどうぞ!

▶︎初めてでも大丈夫!ダイヤモンド張りと呼ばれるタープの張り方を詳しく解説

5.キャンプ場以外の野営地でも泊まれ、宿泊バリエーションが増える

ブッシュクラフトに興味を持つようになり、キャンプ場以外の野営地でも、親子で泊まれるようになりました。

野営地とは、河原とか、管理されているキャンプ場ではない自然の場所のこと。

すぐに泊まれるようになったのではなく、デイキャンプを何度も重ねたのち宿泊できるようになりました。

水道、トイレやお風呂が必ずしもなくても大丈夫!

そんな風に思えるようにもなりました。(1、2泊ならですよ)

1泊して帰るときに温泉に入って帰ればいいよね!と。

気持ちも自然に帰っていくんですよね、不思議と。

大人になって、野外で、お○っこする経験なんて始めてでしたねw

それがまたすごく開放的で。

ぜひ大人になっても体験してほしいことですね。(←私もそう言われて体験した1人です。)

6.子連れでも楽しめるブッシュクラフト

ガチキャンプと思われてしまうと、子連れが入る隙間がなさそうですが、できることから始めれば大丈夫。

まずは、ハードル低く始めてみることが大事!

あんまり頑張り過ぎちゃうと、疲れちゃうし、楽しくないですからね。。。

車を横付けできるオートキャンプ場で、大型テント(Ogawaのグロッケ12T/C)を張り、キャンプ場に落ちている枝を集めて焚き付けにしてみたり。

市販の薪だけじゃなく、キャンプ場の許可があれば拾って使うこともできます。

「これがよく燃えそうだよ〜!」

と、スギの葉っぱを拾ってきてくれたりと、宝物探しのように楽しめます。

これだけでもブッシュクラフトなんだね!

子連れでブッシュクラフトキャンプをして過ごすことは、もちろんできます。

いつもお世話になっているフィールドには、水道、電気、トイレ、お風呂はないんです。

そんな場所で、約2年近くキャンプをさせてもらっています。

子どもの方が適応能力が高いので、全然大丈夫!

慣れるとか慣れない以前に、自然のままを受け入れてキャンプライフを楽しんでいる姿に感動しています。

7.ブッシュクラフトを通じて、共通の趣味を持つお友達が増えた

共通の趣味を持つお友達との出会いは、大人になってからの宝物です。

ブッシュクラフトをプロから学ぶワークショップに何度も参加してきました。

そこで出会った、年齢も出身も仕事も何もかも違って、絶対に出会うことのなかった方々との素敵な出会いがあります。

そんな人との一期一会を楽しみながらできるブッシュクラフト。

究極の大人の趣味の1つとしても、最高に魅力的だと感じています。

8.災害時にも役に立つ知識や技術が増え、自分自身や、家族を守る力が育つ

ブッシュクラフトって、技術がないとできないよね?と思われがちですが、最初は誰でもありません。

少しずつ、基本を1つでも覚えておけば、ロープを張れるし、タープも張れるようになります。

ロープの結び方は、山ほどあって、よっぽどのマニアじゃなければ、そんなに多くのロープワークは必要ないはず。

そんな小さな積み重ねと経験が、技術を形作ってくれるように思います。

災害時に一枚のブルーシートで屋根と壁を作る。

そんな方法も、ブッシュクラフトの技術を使って、タープを張ることができれば、できるようになっちゃいます。

▶︎知っておきたいブッシュクラフトのロープの結び方(動画付き)

川の水を簡易浄水器で濾過し、使うことも覚えました。

沢の水をパウチに入れている様子

水道の水が濁ってしまった時や、災害時の水の確保に。

▶︎キャンプで役立つおすすめ簡易浄水器マイクロスクイーズの体験レビュー

自分の趣味や楽しみが、いざという時に大切な人たちを守るために役立つと思うと、素敵なことに感じませんか。

9.ブッシュクラフトの楽しみ方は人それぞれで正解なんてない

ブッシュクラフトだから、ガスバーナーは持ってっちゃいけない

とか

タープで寝なきゃいけない

とか、そんなルールありません。

「ブッシュクラフト」は、これ!という明確なものは全くなく、自然のルールを守れば、自由そのもの。

何度もしつこいですが、生活技術を使って、森で楽しむことがブッシュクラフト。

生活の全部が丸ごとブッシュクラフトということになります。

人は一人一人、生活も過ごし方も違います。

なので、

自分がブッシュクラフトと思えば、それはブッシュクラフトなんですよね。

正解か間違いかの2択だけで生きていると考える力も衰えるし、物事の見えない側面があることに気付かされます。

正解がない!自分が答えだ!みたいなブッシュクラフトは、沼るとなかなか抜け出せません。

自分の楽しんでることを思い切り楽しめるのは、至福の時ではないでしょうか。

10.自分自身を深く考察!哲学的な面白さがブッシュクラフト

自然を深く観察するようになって、知らず知らずのうちに他の分野でも観察能力が身についてきました。

これは、始めたばかりの頃は、楽しさが上回り過ぎて、気づかなかったブッシュクラフトの魅力。

例えば、部活熱心な中学校3年生が、引退後からグングン成績がのびて志望校に受かった!

と同じで、運動を頑張ることで、頑張る能力が身についていたと同じ現象ですよね。

自然観察することで、観察能力が育ってる!

人生折り返し地点を過ぎていても、ちゃんと育つって、すごいと思いませんか。

自分という人間について以前より理解度が深まったのも、ブッシュクラフトを始めたからだと思っています。

思いがけない幸せな副産物。

自然の中でゆったりとしながら、自分自身を発見する内面の大冒険にも出掛けられるのが、ブッシュクラフトではないでしょうか。

ブッシュクラフトの奥深さを知るおすすめ本

ブッシュクラフトの魅力や楽しさを楽しめる濃厚な一冊
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本のタイトルになっているブッシュクラフターズというのは、ブッシュクラフトをする人達という意味。

女性1名を含む11人のブッシュクラフターの皆さんのストーリーに盛り込まれた野営スタイルと哲学が綴られ、美しい写真集のような一冊です。

野外に持って行って熟読するのも良し!

ブッシュクラフトの多様性を知ることができる読み物としても面白い本。

写真を眺めているだけでもワクワクするね!

人気キャンプスタイルのブッシュクラフトをゆるく始めてみよう!

ブッシュクラフトキャンプの様子

誰にでも少しずつ取り入れることができるのが、ブッシュクラフト。

自分好みで楽しめるのがいいよね。

ブッシュクラフトには、2つの意味があります。

  1. 森の中での生活技術を使ったアクティビティー
  2. 森の中での生活技術そのもののこと

今回は、ブッシュクラフトが大好きになって2年になる筆者が語る、ブッシュクラフトの魅力を10つご紹介しました。

  1. 自然に寄り添って過ごすことができる、最高のリフレッシュ時間が過ごせる
  2. 自分で考えて行動する力が身に付くので、日常生活も豊かになる
  3. いつものキャンプに少しだけ取り入れると、濃厚なキャンプライフが過ごせる
  4. キャンプより少ない荷物で気軽に野外に出かけられるようになる
  5. キャンプ場以外の野営地でも泊まれ宿泊バリエーションが増える
  6. ブッシュクラフトは子連れでも楽しい!
  7. ブッシュクラフトを通じて、共通の趣味を持つお友達が増えた
  8. 災害時にも役に立つ知識や技術が増え、自分自身や、家族を守る力が育つ
  9. ブッシュクラフトの楽しみ方は人それぞれで正解なんてない
  10. 自分自身を深く考察!哲学的な面白さがブッシュクラフト

もっと知りたくなった方は、ぜひブッシュクラフトキャンプの始め方を別記事で詳しくまとめているので、参考にどうぞ。

記事に関するご意見、ご感想、もっと知りたいなどありましたら、お気軽にコメントいただけると嬉しいです。

それでは、皆さまの素敵な日々にイロドリを。

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